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話題になった西島秀俊の「厳し過ぎる7つの条件」に耐えた妻に“プロ彼女”の声 だと?

西島秀俊の厳し過ぎる結婚条件 耐えた妻に“プロ彼女”の声

女性自身 11月25日(火)0時0分配信

「熱愛報道からしばらくすると、彼女の姿を職場で見なくなりました。だから『もしかしたら寿退社!?』なんて噂にもなっていたのですが……」(交際女性を知る関係者)
西島秀俊アラフォー女性たちに悲鳴の嵐が巻き起こった。11月19日、西島秀俊(43)が結婚することを発表したのだ。お相手は16歳年下の元会社員女性のAさん(27)。今年4月、自動車会社のギャラリーでコンパニオンを務める“小雪似”女性との半同棲が報じられていたが、その女性こそが彼に結婚を決意させたAさんだったのだ。
西島の結婚観について、本誌では4月に「厳し過ぎる結婚の7条件」を報じている。いずれもかつて彼自身が語っていたことだが、総合すると次のとおりだ。
1、仕事のワガママは許すこと
2、映画鑑賞についてこない
3、目標を持ち一生懸命な女性
4、“いつも一緒”を求めない
5、女の心理の理解を求めない
6、メール返信がなくてもOK
7、1カ月半会話なしでも我慢すること

一度は西島の交際報道でドン底へと叩き落されたファンたちだったが、厳し過ぎる条件を見てからは「これなら大丈夫ね。こんな難題に耐えられる女性なんて、いないはず」という安堵の声も上がっていた。だがAさんはそれらに耐え条件をクリアしてきたのだ。
「Aさんは仕事熱心で職場での評価も高く、その上、私生活ではストイックな西島さんの徹底した食事管理をこなしていました。あまりの女子力の高さに、ネット上では“プロ彼女”の声も上がっています」(前出・芸能関係者)
プロ彼女とは、“非の打ち所がない彼女”のこと。容姿端麗で性格も完璧。芸能人と交際してもブログで明かさず、陰ながら支えてカレの株を上げてくれる一般人女性だ。実際、2人の交際は2年以上もバレることがなかった。
「婚姻届は近々提出する予定ですが、挙式は仕事のスケジュールをみながら親族のみで行うようです。“あくまで仕事が第一”の西島さんなので簡素な挙式披露宴になりそうですが、Aさんはイヤな顔ひとつ見せず快諾したそうです」(前出・芸能関係者)
悔しいけど……彼が選んだのも納得かも!?

ほほう、プロ彼女とは、また造語しようとしているな?とはいえ、プロ彼女という言い方は嫁とあえて区別しているように聞こえるが、これが今の段階での言い方なのか、それとも嫁になってからどうなるかという伏線を張った呼び名なのか?あまり表面には出てこないだろうが、嫁、妻となってからの芸能マスコミの報道はどうなるのだろう?

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