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伊集院光が「iPhone 6 Plus」に機種変更したことを後悔「自分に嘘をついてる時期が終わりました」 だと。

ライブドアニュース2014年10月7日配信

imgres6日深夜放送のラジオ番組「伊集院光 深夜の馬鹿力」(TBSラジオ系)で、伊集院光が「iPhone 6 Plus」に機種変更したことを後悔していると明かした。
この日の放送で、伊集院は同番組のプロデューサー池田卓生氏と和歌山県の熊野古道に行ったときに、池田氏と歩きながらした話について振り返った。
伊集院はなかでも、池田氏が「やっぱり『iPhone6』の方にすれば良かった」と「iPhone 6 Plus」に機種変更したことを後悔していると熊野古道で突然告白しだしたことが印象に残ったようだ。
伊集院がいうには、池田氏は、「iPhone 6 Plus」への機種変更について「これ、今日まで一生懸命、自分を騙して、そんなことないって思ってきたんですけど、失敗だと思いません?」と切り出したらしい。
そして池田氏は、「安いものじゃないんで。あと、誰よりも早く買ったもんですから~。もう誰よりも早く買って、かなり自慢しちゃったんで~。認めたくない、認めたくない。こっちの方が便利って。慣れるまで、慣れるまでと思って。デカすぎません?片手で操作できないんだもの~」などと、「iPhone 6 Plus」に対する不満を語りはじめたのだという。
これには、自身も「iPhone 6 Plus」に機種変更した伊集院は、「俺も、『俺もそう思ってた』って。これで、一応、自分のなかでも、自分に嘘をついてる時期が終わりましたんで」と語り、「iPhone 6 Plus」に機種変更したことを後悔していることを明かした。
さらに「片手でちゃんとマウントしたまま親指を斜め上の画面までいかせようとすると、多分、何かの拍子にぶん投げちゃう」と、「iPhone 6 Plus」のボディが大きすぎて不都合が生じていることも明かした。
一方で、「俺は一括で買ったから認めますけど。月賦の人は、まだ認めなくて大丈夫です」と、月賦で「iPhone 6 Plus」の端末料金を支払う人を気遣った。

だろう?iPhone6でさえでかいのに、plusはないわ。iPhone6の発表で感じたのは、スマホの終わりの始まり。しかし、スマホとしては終わるけど、今後出てくるウェラブル関係のあれこれを考えると、その母艦としての役割があるのではないか?とは思っている。ほとんど出番なくバッグの中に収納されているけど、いざとなったらデカさを使って(通信、バッテリー、メモリ容量)活躍するよ!てな感じかな?つまり今後は AppleWatchや、何か未発表&開発中のモノ(メガネ?サングラス?シャツ?ベルト?下着?コンタクトレンズ?)を集中して管理するようなデバイスになるのではないかな?

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